ヨコハマ・ヒーリング・デンタル

自分に合った歯の詰め物・被せ物・入れ歯を選ぶ

材質・かたち・接着のセメントまで、お一人一人に最も合ったものを選んでいきます

一般の歯科医院では自費の被せ物や入れ歯を選ぶ際に、強度や審美性、安全性などを参考にしますが、「自分に適したものを選ぶ」という視点はありません。それはそういう手法が現代医学では無いからです。

当クリニックでは、オーリングテストや筋力テスト、関節可動域の検査、クレニオセイクラルリズム(頭蓋骨と仙骨のリズミカルな動き)を触診によって調べる、などの手法を用いてクライアントに最もふさわしいと思われる材質を選んでいきます。さらに装着するセメントも同様に選び出します。また材質だけでなく、「かたち」も同様に精査して調整していきます。

こうすることにより身体という自然の中に人工物を装着するという、ある種「不自然な行為」の悪影響を未然に防止することができるのです。また身体にあった材質を歯に装着するということは、今はやりのパワーストーンや波動ペンダントのように身体によい影響を与えることもあるのです。

これらの材質のサンプルはかみあわせ治療の権威でこの治療の考案者でもある新神戸歯科の藤井佳朗先生が10年来の臨床結果から選定したもので、常に最新にアップデートされているものを採用しています。

写真:材料のサンプル写真:オーリングテスト

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